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10月23日(月)NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」に出演いたします。

NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」

日本人の5人に1人が悩むヒザの関節痛。最先端の治療法として注目を集めるのが人工関節手術だ。整形外科医・杉本和隆(48)はその分野において全国に名をとどろかせ、屈指の手術件数を誇る第一人者。日本人に合わせた人工関節の開発にも携わり、治療の進歩に大きく貢献してきた。
その腕を頼るのは一般の患者だけではない。今年の夏、1年ぶりの優勝を飾った、あの平成の大横綱・白鵬も、不調の原因だった足の指に杉本がメスを入れ、見事復活を果たしている。
この夏、「再び町を歩きたい」という患者の願いをかなえるために、杉本はある手術を決断。かつてない苦境に立ち向かう人工関節の名医、その決意を支えた、亡き祖父が残した言葉があった!

PAPER/BOOKS
2017.08.31
鍼灸柔整新聞

大相撲ジャーナル10月号に掲載されました


多くの相撲ファンに末長く愛される大相撲専門誌「大相撲ジャーナル」に横綱白鵬関の主治医として取材を受けました。

PAPER/BOOKS
2017.08.30
鍼灸柔整新聞

鍼灸柔整新聞に掲載されました


「診療連携ネットワーク協会発足へ」。
医師と柔整師・あはき師の連携を支援し、医療従事者1,000人を2020年東京五輪へ送り込む目標についての記事が掲載されました。

Message


東京オリンピックに向けて、世界中から来るアスリートのコンディショニングやメディカルサポートができる人材を育成する取り組みを行っていく協会を設立致しました。 この協会は「医療機関と鍼灸・柔整治療の連携(医療連携)」によって、患者さまがより適切な治療が受けられるための仕組みです。

診療連携ネットワーク協会

Message


東京オリンピックに向けて、世界中から来るアスリートのコンディショニングやメディカルサポートができる人材を育成する取り組みを行っていく協会を設立致しました。 この協会は「医療機関と鍼灸・柔整治療の連携(医療連携)」によって、患者さまがより適切な治療が受けられるための仕組みです。

診療連携ネットワーク協会